知られたくないようで知られたい秘密基地

とある大学生の赤裸々日記 光と闇を添えて

帰路の途中

横浜へと向かってる。

今回の帰省はなんか充実してた。

中学生の頃の思い出は断片でしか切り取ることができないくらい曖昧なものが多くて自分の中で大きな比重を占めるものではなかったけど、とても色々思い出させてくれた。

昔ギクシャクしてた人があんなにも話してくれるなんてとか思いながらすぐ時間が経ったかんじ。

 

子供だったなぁと思いながらも自分たちの成長に少し嬉しくなったり、就職かぁなんて嘆いてみたり。

成人式をインフルで参加できなかったぶん今回の帰省で自分たちの周りの環境の変化に気づけた。

 

就職どこでしようかな。選択肢があるだけよしとしよう。まだ2年の大学生活で探すんだろうな。

 

横浜での春休みは優雅に過ごそう。