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知られたくないようで知られたい秘密基地

とある大学生の赤裸々日記 光と闇を添えて

大人になるにつれて

いつか時間が経って

思い出がみんな四角くなって

アルバムの中から少しずつ減っていっても

それでもいいと笑って言える

いつも必死な君と一緒に

青春時代は確かにそこにあったと

誇りを持って言えるから。

 

スケットダンス32巻